アラサーを実感しないとね…

小さい頃から「肌が白くていいね」と親や周りの大人、友達から言われていて、白い肌が自慢でした。今年で3歳になる娘も肌が白くて、ママに似て良かったねと言われ、嬉しかったのを覚えています。

http://metislausanne.com/

しかし、「出産後はシミが増えるよ」「女性は7の倍数で歳をとるから、28歳を過ぎると肌トラブルがどんどん出てくるよ」と言われていた20代半ば。ソバカスのある友達を見て、この子はシミも増えるんだろうな…なんて、シミやそばかすなんて他人事と思っていたのですが、最近鏡を見ると、自分のほほにもうっすら小さなシミが出てきてしまいました。もともと自慢だった肌の白さが裏目に出て、余計目立つ始末。それにプラスで血行不良のせいで、目の下のくまも一層目立つようになりました…。肌が薄いのか、くまは何をやってもいつでもすごい存在感を示してきます。

マッサージをしてみても、美白の化粧品を使ってみても

目立たなくなったのかどうか分からない状態で、アラサーを実感せざるを得ない毎日を過ごしています。もう少し娘が大きくなって収入を増やし、自由に使えるお金を増やすことができたら、もっと自分磨きにお金をかけて、ハリのある血行の良いお肌を取り戻したいです!

敏感肌の人がコロナ禍のスキンケアで気をつけるべき3つのこと。

新型コロナウイルス感染症が流行してからマスクをつけることが増えて、肌荒れに悩んでいる人もいらっしゃるのではないでしょうか。

http://kikuya-ds.main.jp/

マスクをつけて生活しなければいけない日々でも、美肌を保てるスキンケアをご紹介したいと思います。

1.シンプルな成分のスキンケアを使う。

スキンケア商品の成分は、一昔前に比べて多様化しています。様々な肌質を持った人が自分に合うスキンケアを見つけることができるようになったともいえます。選択肢が多ければ多いほど自分に合ったスキンケアを探すのが難しいと感じる人もいらっしゃるでしょう。様々なスキンケアを探しているうちに、試したスキンケアで肌が荒れ、新しいスキンケアを試して肌が荒れということを繰り返した経験をした方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで、シンプルな成分のスキンケアを選択することで、肌荒れをしない肌を維持することが可能になります。

2.顔をタオルで拭かない。

顔を洗った後に顔をふく際にタオルで拭くのではなくて、ティッシュペーパーを使うのが良いです。タオルで顔を拭くとタオルの繊維が肌の刺激になったり、洗濯で落としきれなかったタオルの雑菌や洗剤の成分が肌に付着して、肌荒れを起こすことがあります。

3.水分で肌を保湿するよりも油分で肌を保護することを意識したスキンケアを行う。

スキンケアをするときに肌に水分を補給させることを意識する人は多いのではないでしょうか。水分よりも油分で肌を保護するほうが良いといわれています。油分で保護することによって、水分が蒸発することを防ぐことができるからです。油分で保護することでマスクと肌の摩擦も防ぐことができます。

今まで敏感肌に悩んできた人、マスク生活で肌荒れに悩んだ人のどちらにも、これらの3つのスキンケアはおすすめです。

キレイなお肌を維持して、コロナ禍を穏やかに過ごせることを祈っています。

口臭とは無縁だと思っていたのに…。

恥ずかしながら、私は友人に口臭を指摘されたことがある。

キラハクレンズ

それまで私は『口臭とは無縁だ』とずっと思い込んでいた。そのこともあり、指摘されたことは相当ショックだった。

『口臭とは無縁だ』と思い込んでいた大きな原因は、自分では気づくことが難しいからだと思う。

では、他の人から指摘される前にどうすれば自分で気づくことができるのかと聞かれたとしても、経験上「分からない」としか答えようがないが…。

口臭チェッカーという機械を使えば自分で口臭を調べることができるが、意識している人でないとそこまでたどり着かない。

口臭の問題は本当に難しい。

私はといったら指摘を受けて以来、インターネットで口臭を治す方法をよく調べるようになっていたし、

ドラッグストアやコンビニに行ったときには、なにかいいものがないかなと歯磨きのコーナーに足を運ぶようになっていた。

そんなある日、インターネットで「舌磨き」というものを知った。歯ブラシで舌を磨く方法もあるが、そのとき知ったのは舌専用のブラシとクリーニングジェルで磨くというものだった。

ブラシを舌に当て、奥の方から前に動かす。この操作を繰り返すことで磨くことが出来る。

日々繰り返すことで、口臭の原因でもある舌糊という舌の表面に付着している細菌がとれるらしい。

私は半信半疑ではあるが舌磨きを始めた。

継続は力なりを信じて、口臭が改善されるよう努力したい。

髪の毛のためにはシャンプーが大事

髪の毛のために知っておくべきこととしてあるのが正しいシャンプー方法でしょう。

ヘアージュ

シャンプーをしないことが髪の毛に良いというような説もあったりはするのですがあんまり正しいとは思えないので素直にしっかりとしたシャンプーをするということが髪には良いという前提ではありますがまずは洗い方をよく理解しておきましょう。まず紙のためにはシャンプー時にゴシゴシと洗ったりしないことです。あくまでゆっくりと優しくやるということが重要なことになります。

また、何度も洗ったりするのもよくないです。そうしたやり方もNGとなっていますから、注意しておきましょう。

原液を直接髪の毛につけようとするのではなくてまずは手で丁寧に泡立てるようにしましょう。そして、指の腹でマッサージするように洗っていくということが基本中の基本ということになりますのでこれをよく覚えていて飛行するようにしましょう。さらには髪の毛が綺麗になったらそれで終わりというわけでもなく、そこから髪の毛は濡れたままにしないということも大事です。

濡れないようにするというよりは濡れたままにしないということが重要になってくることでしょう。キューティクルを開いたままにしないことです。

口臭を3歳の娘に直球で指摘されて

娘が3歳の時です。

3歳の子供と言うのは、人生の中でも最高クラスの可愛さで、しかも大好きと抱きついて来てくれます。

最高です。

辛口評価!ブレスマイルウォッシュ愛用者のネット上の評判や私の口コミをご報告!

私はシングルファーザーで、娘に添い寝して寝かすのが日課でした。

当時33歳だった私はよくコーヒーを飲んで、毎日タバコを1箱吸っていました。

コーヒーとタバコというのは、口臭というテーマで触れると最悪の組み合わせです。

普段の生活で普通に自覚できるレベルで、寝起きともなれば、汚い話ですがドブみたいな臭いです。

そんなある晩、娘を寝かしつけ、その後は動画を見ながらコーヒーを飲み、タバコを吸う時はベランダで吸い、歯磨きをして眠りました。

深夜、娘にゆり起こされました。

「ああ…トイレ?行こうか」

と言うと、

「すごい息がくさい~」

と屈託なく言われ、そんな事で起こしてごめんなさい、と謝りました。

そこで翌日から自己流で禁煙しました。さらにコーヒーを止めてみました。

それだけで一ケ月もすればさっそく効果が表れます。自覚する事が劇的に少なくなり、特に寝起きの口臭の改善は強く感じました。

口臭がおさまるだけで健康な気がして気分もよく、糸ようじを使って歯の隙間掃除をしてから山型の歯ブラシで磨き、マウスウォッシュをする事を習慣化しました。

舌みがきはしていませんが、娘に指摘されることが無くなり、コロナ禍で日中はほとんどマスク着用ですが、それでも自分の口臭がほとんど気になりません。

口臭予防は口内環境も良くなりやすいの、良い事だと断言できます。

理想は無臭になりたい

このコロナ禍でマスク生活になってから、口臭で悩んでいる人は、増えてきていると思います。マスクで自分の匂いに敏感になる人が増えて、口臭ケア用品が売れているというニュースを見て、私も今までは歯磨きだけだったんですが、最近はマウスウォッシュもやるようにしました。

ブレスマイルウォッシュ

マウスウォッシュも種類が多いのでどれにしていいか迷うので、そういう時は、基本ネットの口コミだよりなので、LISTERINEのトータルケアPLUS+というのがいいとのっていたので試してみました。リステリン史上最多効果とうたっているだけあって、すごくスッキリできて気に入っています。刺激も強すぎずそして弱すぎず、個人的に刺激が強すぎるものや、後味が悪すぎるマウスウォッシュは苦手なので、いいものに出会えたなと思って毎日使っています。効果としては、効いていると思います。

使い始めてからは、口臭がそこまで気にならなくなりました。これからも続けて、口臭はもちろん、口の中をキレイに保って、コロナがおさまってマスクをしない生活に戻った時、無臭とまではいかなくとも、口臭を気にせずに自信をもって話せるように口臭ケアをさぼらず続けていこうと思います。リステリン様これからもよろしくお願いします。

地毛だとビックリされる髪色

私は産まれた時から、髪の色が周りと比べとても明るいです。ノ・アルフレはマツキヨやドンキなどで購入可能?私の口コミをこっそりご報告!

勿論、父も母も日本人。また、私が知っている限りではありますが、外国人の親戚はいません。

幼少期は髪色がとても明るいことで、母と買い物にいくと「お父さんは何人なんですか?」とよく聞かれていたとのことです。

学生時代は、この髪色は良い事ばかりではありませんでした。現代では問題にもなっている「自毛届」を学校側には提出を勿論したのですが、私と接点がほとんどない特に厳しい先生などに校門前で呼び止められることはしょっちゅうで、毎回のように自毛届を見せるのはストレスにもなりました。

また、所謂ヤンキーのような方に目をつけられて怖い思いをしたこともありました。

嫌な思いをすることが度々あったので髪を黒く染めた方がいいのか?真剣に悩み母に相談をしたところ「持って産まれたものなんだから堂々としていればいい」と言われ、私も不安はあるものの悪いことをしているわけでもないのだから堂々とするようにしました。

堂々としていると嫌な思いをする頻度が減りもしたので母に相談し良かったとも思いました。

今では一度も染めたことがなくても、周りと同じくらい明るい髪色を活かして日々オシャレなども楽しめていますし、この髪色が大好きなので、他の色に染めたいとも思いません。